Linux用のWifi子機を買うとき


LinuxはノートPCにも入れることが多いけど、その時いつも問題となるのがWifiである。
USB-Wifiはドライバがないことが多く、買ってきたのに動かない…ということがある。
今までの経験から行くとバッファロー製のWifiは高確率で動くことが多い気がする。
あそこはLinuxをちょくちょくサポートしてるから、ドライバも公式サイトにあるときもあるし、たいてい自動認識する。
逆にエレコム製はWindowsでは良いが、Linuxでは動かないことが多い。(そういえば昔なんか捨て台詞を吐i(()
しかし、Arch Linuxでは一部のエレコム製のWifi子機を認識するみたい。

(参考程度として、WLI-UC-GNM2はLinuxで動く。)

以上…寝言でした…(今、23:00)

==追記(2016/10/21)==
ELECOMのWDC-150SU2MはLinuxカーネルが4以上なら使える模様。
WLI-UC-GNM2は熱暴走で時々おかしくなるようだ…
LinuxでWifiを使うならば新発売製品より一時たった製品を買うほうが無難かもしれない。
また買う前にスマホなどで調べたほうがいいと思う。

投稿者:

PG_MANA

自由気ままな自称プログラマー。C,C++,Rust,C♯,HSP,JavaScript,PHP,HTML,CSS,OS自作,openSUSE,ラノベ,アニメ,鉄道 なんか色々してる人 #seccamp 2017

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